学位論文

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修士論文

  • 関根有翼(2016年度):「Galois 拡大での素数の分解と保型形式」
  • 熱田真大(2015年度):「アーベル体のイデアル類群の2成分について」
  • 時尾響(2015年度):「岩澤理論の精密化に現れる行列に関する予想について」
  • 廣政緩子(2014年度):「3次多項式を使った素数判定法について」
  • 山本稜(2014年度):「3次体の単数群について」
  • 小島翔平(2013年度):「円分体のイデアル類群の2成分について」
  • 竹路修一郎(2013年度):「超特異還元を持つ楕円曲線のセルマー群について」
  • 土山茜(2013年度):「虚2次体のイデアル類群の構造について」
  • 平石郁(2013年度):「楕円曲線のセルマー群について」
  • 木戸園子(2012年度):「イデアル類群の生成元について」 
  • 佐野昂迪(2012年度):「A generalization of Darmon's conjecture for Euler systems for general p-adic representations」
  • 白川宗勳(2011年度):「虚二次体に対する一般Greenberg予想について」
  • 北島孝浩(2010年度):「円分体におけるイデアル類群とK群の位数について」
  • 野村次郎(2010年度):「数論的対象への非可換ガロワ作用の研究」
  • 三原千穂(2009年度):「楕円曲線のp進L関数とSelmer群について」
  • 若原尚子(2008年度):「岩澤加群の多変数の場合への拡張について」
  • 三浦崇(2008年度):「CM体のイデアル類群とStickelbergerイデアルについて」
  • 加藤祐子(2007年度):「円分体のイデアル類群の構造について」
  • 種田宗司(2007年度):「p進L関数の新しい構成について」
  • 天野謙治(2006年度):「あるq-級数の数論的性質」
  • 田井康嗣(2006年度):「ζ(3)の無理性について」
  • 浜辺健一(2006年度):「あるq-関数の値の線形独立測度」

博士論文

  • 北島孝浩(2016年度):「Iwasawa theoretic studies on K-groups and Selmer groups」
  • 村上和明(2015年度) : 「On the isomorphism classes of Iwasawa modules」
  • 佐野昂迪(2014年度) :「Generalizations of Darmon's conjecture and equivariant Tamagawa number conjecture」
  • 野村次郎(2013年度):「Arithmetic of non-abelian Galois extensions」
  • 三浦崇(2011年度):「On the Fitting ideals of the ideal class groups of CM‐fields 」
  • 大槻玲(2008年度):「On the modular elements and the Euler systems for an elliptic curve」